研究内容(卒業研究,修士研究,国内発表)


  1. 佐藤雅思,羽鳥晋由,二価カチオン存在下でのデスミン中間径フィラメントの蛍光顕微鏡法による可視化,2021年度生物物理学会北海道支部・東北支部合同例会,オンライン(2022)3月9日
  2. 二価カチオン存在下でのデスミンフィラメントの蛍光顕微鏡法による可視化 令和3年度
  3. ポリエチレングリコールを用いたアクトミオシン運動系の輸送能力試験 令和3年度
  4. デスミンフィラメントがアクチンフィラメントの運動に及ぼす作用 令和3年度
  5. フェムト秒レーザーによる微細造形法の生体材料への適用 令和3年度
  6. リゾチームアミロイドフィラメントとアクチンフィラメントの相互作用の可視化 令和3年度
  7. ポリエチレングリコールを結合させたアクチンフィラメントの曲げ剛性の測定 令和3年度
  8. 村上慧伍,羽鳥晋由,リン脂質膜液滴内でのデスミン中間径フィラメントの局在性,2020年度生物物理学会北海道支部・東北支部合同例会,オンライン(2021)3月8日
  9. デスミン中間径フィラメントとリン脂質との相互作用 令和2年度
  10. リゾチームとアクトミオシンとの相互作用 令和2年度
  11. アクトミオシンの集団運動のための誘導因子 令和2年度
  12. タンパク質フィラメントの曲げ剛性評価のためのプログラム作成 令和2年度
  13. 細胞サイズ液滴内でのデスミンとアクチンの集合と局在性 令和元年度
  14. ポリリン酸存在下でのアクトミオシン相互作用 令和元年度
  15. アクトミオシン運動に対する塩基性タンパク質の効果 令和元年度
  16. PEG を用いたアクチン線維の運動能力の試験 令和元年度
  17. 蛍光顕微鏡法によるデスミンのシングルフィラメントの可視化 令和元年度
  18. チラコイド膜での光還元活性の経時測定の改善 令和元年度
  19. 宮坂禎也,村上慧伍,羽鳥晋由,デスミンとアクチンの集合により誘発される液滴の変形と突出,日本生物物理学会東北支部会2019,山形大学(2019)11月8日
  20. 大上将輝,羽鳥晋由,リゾチームによるアクトミオシン相互作用への抑制効果,日本生物物理学会東北支部会2019,山形大学(2019)11月8日
  21. 伊藤光司,宮坂禎也,羽鳥晋由,無機ポリリン酸のアクトミオシン相互作用への効果,日本生物物理学会東北支部会2018,山形大学(2018)11月9日
  22. チラコイド膜での光還元反応の経時測定 30年度
  23. アクトミオシン運動に対するリゾチームの阻害作用 30年度
  24. システイン修飾デスミンの動態の観察 30年度
  25. 羽鳥晋由,岩瀬貴弘,混み合い環境下でのアクトミオシンによるパターン形成,日本生物物理学会東北支部会2017,東北大学(2017)12月22日
  26. 混み合い環境下で集団運動するアクチン線維の自己組織化 29年度
  27. 種々の高分子によるアクチン線維運動への効果 29年度
  28. 微小空間内での中間径フィラメントとアクチンフィラメントの形態変化 29年度
  29. アクトミオシンによるポリリン酸の加水分解 29年度
  30. チラコイド膜系での光還元への安定剤の効果とpH依存性 29年度
  31. 高密度条件下でのアクチンフィラメントの集団的運動のための配向因子 28年度
  32. ミオシンによるトリポリリン酸の加水分解 28年度
  33. タンパク質安定剤のチラコイド膜への効果 28年度
  34. 蛍光顕微鏡下でのデスミン重合の観察 28年度
  35. 導電性ガラス上でのアクトミオシン運動の電流と温度による影響 27年度
  36. チラコイド膜系での光還元反応に対する安定剤の効果 27年度
  37. 蛍光標識アクチンを用いた顕微鏡下でのpH測定 27年度
  38. デスミンのチオール基がアクチンとの会合に及ぼす影響 27年度
  39. チラコイド膜系での光還元反応に対する共溶媒の効果 26年度
  40. ポリエチレングリコール存在下でのチラコイド膜系の光還元反応 26年度
  41. 生体分子モーターの運動解析のためのプログラム作成 26年度
  42. アクトミオシン運動の電場応答 26年度
  43. Ca2+非存在下での調節アクチンフィラメントのゆらぎ 26年度
  44. 導電性ITO基板上でのアクトミオシンの運動  25年度
  45. PEGを付加したアクチンフィラメントの特性 25年度
  46. アクトミオシンによる微小物体の輸送 25年度
  47. 尿素とTMAOのアクチン分子間結合への影響 25年度
  48. チラコイド膜での酸素発生に対するPEGの効果 25年度
  49. ATPとリン酸共存下でのアクチン繊維の運動と変形  24年度
  50. ポリエチレングリコールによるアクトミオシン運動の抑制 24年度
  51. 自励振動条件下でのアクトミオシン運動  24年度
  52. 過酸化水素がミオシンの運動活性に及ぼす影響 24年度
  53. カルポニンとアクチン繊維の相互作用  24年度
  54. 導電性高分子基盤上でのアクトミオシン運動制御の試み  24年度
  55. チラコイド膜系での光合成による発生酸素の測定  24年度
  56. デスミン繊維とアクチン繊維の結合性  23年度
  57. アクトミオシンを利用したマイクロ物質輸送の試み 23年度
  58. 光合成を人工的に促進する要素の検討  23年度
  59. 尿素とTMAOがアクトミオシンの構造へ及ぼす影響  23年度
  60. in vitroでのアクトミオシン駆動型リポソーム  23年度
  61. 尿素とTMAO存在下でのアクトミオシン相互作用の変調 23年度
  62. 葉緑体光電デバイス開発のための基礎研究  23年度
  63. ミオシン分子上を運動するアクチンフィラメントのサブミクロン変形の評価  22年度
  64. 高粘性物質存在下でのアクトミオシン運動の自己組織化  22年度
  65. 尿素とTMAOのアクトミオシン結合性への効果  22年度
  66. 蛍光分光法によるデスミンとアクチンとの相互作用の測定 22年度
  67. アクトミオシン運動の方向制御 21年度(PDF形式)
  68. リポソームとアクチンの結合の可視化 21年度
  69. 尿素によるアクトミオシン運動の変調 21年度
  70. アクトS1キメラタンパク質から成るフィラメントの性質 21年度
  71. フラーレンナノ粒子のアクトミオシンへの影響 21年度
  72. ヘテロな抵抗要素をもつアクチン繊維の運動 20年度
  73. フラーレンがアクトミオシンへ及ぼす影響 20年度
  74. リン脂質リポソームとアクチンとの相互作用 20年度
  75. 変性剤存在下でのアクチンの結合性 20年度
  76. Cy3蛍光試薬によるアクチン繊維の変調 20年度
  77. デスミンがアクトミオシンへ及ぼす影響 20年度
  78. アクトミオシンゲルの収縮評価 20年度
  79. 尿素存在下でのアクチン繊維の安定性 19年度
  80. ヘビーメロミオシンの直接観察 19年度
  81. アクチン繊維に発生するゆらぎのスペクトル 19年度
  82. アクトミオシンゲルの調製 19年度
  83. 中間径フィラメント・デスミンのネットワーク形成 19年度
  84. アクチン繊維の柔軟性と運動生に対するpHの影響 19年度
  85. 蛍光標識によるアクチン繊維の運動阻害 18年度
  86. アクチン繊維に発生するゆらぎの相関解析 18年度
  87. リン脂質から成る小胞の調製 18年度
  88. トロポミオシンを結合したアクチン繊維の剛性測定 18年度


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